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2017年06月24日
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フロンタサポ目線で代表戦を見る度に

2006年10月12日
まさか川崎フロンターレの選手が「日本代表の公式戦でスタメン」に名前を連ねる日が来るなんて思いもよらなかったパパオシムからのプレゼントにめまいくらくらしましたよ。

当然、90分間正座で観戦ですよ、正座で!

千葉ジャパンとか揶揄されたりしていますが、ピッチ上で輝きを放っていたのはフロンターレのケンゴだったり、ガンバの播戸だったり、レッズの啓太だったり・・・・。

DFラインも阿部ちゃんが中心になってうまく動けていたような、後半はメタメタだったような・・・・。

個人的には川口のコーチング能力に疑問を覚えなくもない試合展開でしたが、失点せずに終わったんだからよしとしよう。

それにしても後半、ケンゴからガナピへのスルーパスが出た瞬間は
「ガナー、ぶちかませー!!」
とマンション中に響き渡るような絶叫をしてしまいました。

オマエ(飼い猫)が慌てふためき、ひざから飛びのき、ベランダに向かって突進。

ケンゴのミドルが決まった瞬間には
「BASKET CASE」(フロンターレで得点後にサポが全員で歌います)
を熱唱、絶唱。

後半のケンゴの動きやガナピの動きには正直不満はありますが、ありますが、フロンターレの選手が二人そろって日本代表の公式戦のピッチに登場するなんて、
もう二度とないかも知れない
なんておもったら、泣けてきた。

最近、涙もろくて困るよ、ほんとに・・・・。

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